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リダーマラボモイストゲルクレンジングで肌荒れは大丈夫?成分を調べてみた

肌荒れ

 

肌のことを考えると、悩みは尽きないものです。

 

クレンジングもそのひとつ。

 

自分の肌に合わない成分が入っていると、肌が荒れてしまいます。

 

体調によっても、肌に突然合わなくなって荒れてしまうこともあったりします。

 

リダーマラボのモイストゲルクレンジングは、

  • ダブル洗顔不要
  • 美容液成分配合
  • 毛穴ケアの悩みに

ということで、試してみたいと思いつつ、

 

  • どんな成分が入っているの?
  • 肌荒れしないの?

と心配になってしまう気持ちも分かります。。

 

 

気になる界面活性剤は?

 

スキンケアで肌への負担を考えたときに気になるのは、やはり界面活性剤ですよね。

 

界面活性剤で刺激の強いものが入っていると肌が荒れてしまうことがあります。

 

例えば、石油系の界面活性剤は、避けた方が無難だと思っています。

 

 

で、モイストゲルクレンジングの場合はどうかと思って調べてみると、

  • ヤシ油脂肪酸PEG−7ぐりセル

という成分が入っていました。

 

この成分は「植物由来の界面活性剤」と呼ばれるもので、植物性成分からできた合成界面活性剤です。

 

100%天然のものという訳ではないと思いますが、
石油系界面活性剤のような負担になる可能性は低いので、この点は安心できるかな、と思っています。

 

 

ドクター監修の無添加処方

 

リダーマラボは、ドクターの監修のもとで開発されているので、肌の負担になる成分は、極力排除されています。

 

例えば、上記の石油系界面活性剤だけでなく、鉱物油も入っていません

 

油の成分が多いクレンジングの場合、すすぎきれずに毛穴に残ったりします。
また、すすぎにくいクレンジングの場合、すすぎが肌に負担になったりします。

 

すると、やはり肌は荒れやすくなってしまいますよね。

 

石油英界面活性剤、鉱物油の他にも、7つの添加物が無添加になっています。

 

他にどんな成分が無添加なのか、
ドクター監修の処方については、こちらの公式ページに記載されていました。
公式ページ
(ページの下のほうです)

 

 

肌荒れしやすい場合のクレンジングの選び方

 

やはり無添加のものを選んだほうが肌への負担は少ないです。

 

ですが、ひと口に無添加といっていも、何が無添加なのかは商品によってケースバイケースだったりします。

 

旧表示指定成分が無添加だったり、アルコールが無添加だったり。

 

本当に完全無添加っていえるものはほとんど出会えません。

 

また、成分を気にし始めると、きりがないのも事実です。

 

なので、成分を確かめつつも、
自分にとって許せる成分と許せない成分を見つけていくのがいいと思います。

 

私の場合は、石油系界面活性剤やエタノールが入っているものはNGというルールで選んでいたりします。